映画「ココ・シャネル」
昨日、BSで「ココ・シャネル」を観ました
2009年にはシャネルの映画が、色々と上映されていましたが、思いがけずに観れて良かったです。
シャーリー・マクレーンが、シャネルを着こなして堂々の主演でしたが、若い頃のシャネル役も素敵な女優さんでした。
それにしても…、シャネルは強い。
生き方もさることながら、お裁縫という手の職を、あれ程までに生かし切った才能は、驚愕に値します。
示唆に富む名言も沢山残している様で興味深いです。
昔、シャネルの評伝を読んだ私は、「砂色の壁紙を好んだ」という箇所に影響を受けて、壁紙に砂のようなベージュを選んだ所、部屋がくすんで失敗した事を思い出しました。。
)
「ゴッドファーザー」は、何度観ても熱くなる
大好きな映画ですが
、そのパート3で、マイケル・コルレオーネの娘役(ソフィア・コッポラ)が、シチリアのオペラ座で撃たれるシーンに流れているあの曲!!素晴らしく美しい、儚いメロディー。マイケルの号泣シーンと家族愛と共に、胸を打ちます。

(かつて、マーロン・ブランドやマリリン・モンローを輩出した)の本でしょうか…!?
になるととても良い演技力を発揮する」と書いてありました。

この歌のタイトルは「嵐を呼ぶ男
」。昨日は、石原裕次郎さんの二十三回忌法要をTVで放映していましたね
。「裕次郎さんから受けた影響は?」の問いかけに…、渡さんは

以前仕事で、パーティーの演奏をした時、最後の方のお楽しみコーナーで、社長さんや副社長さん達に生伴奏で歌って頂いた所、大変な盛り上がりをみせたことを思い出しました
。

と、はりきっています。(佐藤浩市さんや天海祐希さんの出演も楽しみ)
)、なんとも官能的なマリア様です。
の恰幅の良いおじさま
でした



