onとon
教室の夏休みも、残す所あと一日。
今はただ、夏休み最後の人に共通する想いで一杯です
この休暇中にレッスンに行ったので、ピアノの練習や読書に、自由な時間を思い切り使って、かなりリフレッシュしました。
前回の投稿で、プチお別れ宣言をした後、自分の勉強モードに気持ちを切り替えるまで多少時間がかかり、すっかり切り替わった頃には、またお仕事始め…。
今はまだ、師の音色が
、脳に染み込んでいますが
、もう少し経てば、別の音たちで頭の中は溢れかえって消されてしまっては
…など、ちょっとした悲壮感、焦燥感が入り交じり、諦念すら漂っています。
日々に埋没されない様に、どちらのonも大切にしたいものです。
と、これを書いて一夜明け、普通の日曜日と変わらない心持ちになっていました。適応の力か(防衛本能か?)、ちゃんと切り替わるものなんですね。


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会話の後、凄い刺激とすがすがしい

が続いていて、気持ちがぱっとしません
している内に、かなりすっきりしました
。ストレス解消のつもりだったのが、何度か繰り返して歌う内に上達さえしていたことに気付き、
に取って没頭してしまいました。タイトルの言葉は、ギリシア語での時の概念で、
では、様々な哲学者
の思想をご自身でまとめられたテキストが配布される
のですが、これまた貴重なものとなっています。(といっても難しくて歯が立たないんですけどね〜…
)授業の思い出で、こんな事がありました。クラスで一度、席の列順にテキストを音読させられていた時



